2009年09月25日

色々な出来事 大石朋子

 色々な出来事 

 坦々塾の報告を日録の管理人の長谷川さんにお願いして掲載していただいている。

 現在は、第十五回の坦々塾報告を掲載していただいているが、会員だけでなく、日録や坦々塾ブログをご覧くださっている方々からコメントを頂戴している。ありがたいことだと感謝しています。

 ブログの更新をしなければ・・・・と思いつつ毎日が過ぎていって今日になりました。

 明日は、「つくる会の総会」が永田町の星陵会館で開催されますので出かけてきます。

 日曜日には二宮報徳会主宰で、「田母神講演会」が靖国会館で開かれ、私は受付をします。
私を見かけたら、声をかけて下さいね。微笑み返しで御迎えします。(笑)

 外国人参政権もCO2問題も、日本航空の問題も、与那国の自衛隊駐屯問題が中止になったことも、日々歴史として流れていくのだろうけれど、後になって悔いの残らないように舵取りをしてもらうため、私たちは、常に目を光らせている必要を痛感しています。

 昨日の夕方、歯医者さんに行く途中、携帯電話を片手にどなっている中国人(中国語を喋っていたので、多分中国人)を見かけた。
 内容は解らないけれど、威圧的な口調だったので、素早くそこを通りぬけた。
 何だか怖い。

 言い知れぬ不安で日々が過ぎていく。
 小さな自分に何ができるのだろうか?

      文責:大石 朋子
posted by 坦々塾事務局大石朋子 at 23:55| Comment(12) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 雑文を書き散らかしている身として、あまり、えらそうなことはいえませんが、会員諸氏はアクセスすることを、第一に心掛ける必要があるのではないでしょうか。
Posted by つき指の読書日記by大月清司 at 2009年09月27日 11:39
大石様

昨日が休暇だったため、午後の半日をWillを読んで過ごしました。論文のほとんどが今回の総選挙に関連した内容で、先行きへの不安を訴える論考も数多く見られました。

西尾先生が、6月6日の坦々塾講演でタイトルに使われた「日本人への絶望」が、現実の事態を通して実感されます。私の回りには、来年の参議院選挙にも今回の気分は持ち越されるだろうという人が多くいます。自民党が再生するためには、真性保守としての旗幟を鮮明にするしかないという意見が多く見られますが、彼らにその気概があるとはとても思えません。また、政界再編によって理念に基づく政党を結成するということもよくいわれますが、議員自身の最大の関心が、自らの身分を担保する存在としての政党という感覚であれば、それも不可能だろうと思います。

昨日息子の高校の文化祭を見に行って、写真部の作品を鑑賞していたら、韓国の一般家屋を撮影した組写真がありました。写真に添えられた生徒のコメントにはこうありました。
「授業で習った、過去の日本が韓国で行った悪いことの面影は今はない」。
文章全体はとてもしっかりしたものでした。多分、一般的な高校生の平均レベルを上回る文章だと思います。
相も変わらず、日本だけが悪いことをした戦争だった、という教育が今も行われているのだなと、そして同じ授業を我が息子も受けているのだ、ということを改めて感じました。

細川内閣があっけなく瓦解したように、鳩山内閣も短命に終わるであろう、という見方があります。ただし、民主党政権が今後4年間続くことはほぼ間違いありません。国立追悼施設反対闘争で、保守陣営の大同団結ができないものかと考えています。靖國神社と御英霊の尊厳を守るという一点において、すべての保守が団結し、首都だけでも万単位の人間を動員できれば、それは保守再生の一つのきっかけにもなるのではないかと。リーダー・資金・思想的基盤・広報といった課題を解決しなくてはなりませんが、この一点に関しては、何よりも行動が必要ではないかと痛感しております。
Posted by 浅野 正美 at 2009年09月27日 13:48
 以下は此度の結語。
 それ相応の中身がないと坦々塾ブログに相応しくない様な気がしたんで、「挨拶程度で済ませたくないっ!」と初手から実は緊張しまくりです(そうは見えないかも知れないけど)。前稿も「やるんじゃなかった日韓併合」講演会を紹介していただいた事への返礼(?)を兼ねたつもりでした。折角の「お題」だから、せめて頭くらいはひねって置きたいと。すると月に一回程度のペースで書く筈が、「2009年06月18日 01:45」稿から数えて三ヶ月分を溜めた以上の分量になっちまって、コリャちと見苦しくなったかなあ…と(汗)。
 今夜『WiLL』ブログで次号の目次を見ました。『正論』や『撃論ムック』が出るのを待ってから買うつもりで居ます。先の「日録」と併せ、拙稿との距離や共通点を確認したり学び直したりする予定。〜私は何を見落としていたか。観点の違いは何か。特に警戒せねばならぬのは共通点がある場合で、何かに盲目となっている可能性があるし、「あ、同じ考えだ」と安堵した途端に思考停止と油断が始まるし。そこであらためて考え始めるとクドさ百倍、「ちょっとだけヨ」が「あんたもヒマねぇ」にコロリと変わる。…嘗て謙遜の表現だった「老人の繰り言」が偏見含みとなって久しい。そこには本来、学びの反復を超えようとする身悶えと絶望がある。
 ところで、今の私に出来そうな事は…なんでしょうね、分かりませーん(汗)。教員時代、授業中心に実行した時はクビになっちまったしなあ(苦笑)。出来る時に出来る事をしたから後悔してないけど、その後ネットにゴチャゴチャ書き始めた内容は何かの役に立ってるのかどうか不明だしなあ…。
 では、またの機会に。〜苹の場合は人生たぶん死ぬまで妄想です(orz)。

(余談)
 久々の田母神ネタを見て思い出しました。私の見方はこんな具合でやんす(↓)。
http://otd2.jbbs.livedoor.jp/231124/bbs_plain?base=7639&range=1
Posted by 苹@泥酔 at 2009年09月27日 23:21

 つき指さん

 お元気そうですね。北海道の天気はどうですか?亀は、暑いのは苦手ですが、寒いのは大丈夫。何故なら肉襦袢を着込んでいるからです。。。と説明しなくても解っていますよね^^。

 柏原さんの「インテリジェンス入門」は、第四章、日本ー愛国のインテリジェンスが面白かったです。つき指さんは読み終わりましたか?

 いつもアクセスありがとうございます。

  亀天@坦々塾事務局 大石

Posted by 亀天 at 2009年09月28日 07:45
 
 浅野様

 何時も御世話になります。

 文化祭。懐かしい言葉に○○年前を思い出します。当時真面目に受けていた授業は「数学・物理・化学・生物そして音楽と体育」くらいだったので歴史の授業など記憶は全くありません。(笑)

 こんなふうなんで、真面目に勉強してこなかったんで自虐思想に染まらずに人生生きてきたのが良かったんですね。

 娘が就職をするとき、公民or歴史の教師へと声を掛けていただいたそうですが、その学校の教科書で子供の教育など出来ないからということで断ったことがありました。娘は真面目に授業を受けていたけれど、普段から親子の会話があったので「まともに育ったな」と思って嬉しかったことを思い出しました。

 とりあえず、「勉強を真面目にしてこなかった息子」を、日本も日本人も素晴らしいと洗脳(笑)しています。

 保守団結も必要なことですが、これが難しいことです。皆が真面目に取り組めば取り組むほど、小さな意見の相違を妥協できない人たちが対立するという構図になるのではないか?なんて思います。

 週末にでも語り合いましょう!

  亀天@坦々塾事務局 大石


Posted by 亀天 at 2009年09月28日 08:10
 苹@泥酔様

 何だか…またしてもパソコンの調子が悪いんです。(涙)洗濯をして戻ってきて、お返事の続きを書こうとしたら消えているしぃ…(涙)
 パソコンのせいじゃなくて、技術的なものかもしれないし。
 くじけずに書き直しますが、さっき書いた内容を再現できないかも…。(笑)

 昨日は田母神講演会の受付で講演会の内容は何にも聞いていません。(涙)
 でも、皆が喜んでくれたので「ヨシ!」にしました。(笑)

 Willの「現代史を見直す」を読んでいただければ、坦々塾の雰囲気の<ようなもの>を掴んでいただけると思います。その感想もよろしくです♪

 さっき友人にメールで写真を送るやり方を電話で話をしていまして、待ち受け画面の話になり、北朝○の話題でPAC3の写真も送ってあげまして、たまにはこういうスクリーンもいいよ、と話しました。(笑)
 冗談はさておき、今度の政権は国防意識が不安です。ウィルソニアパラダイムでは…○○。。。リアリストパラダイムで○○してほしいのですが、どうなんでしょう。
 外国人参政権では内側から、外交政策では外側から、前にも書きましたが不安です。これも国民の意識なんでしょう。

 苹@泥酔さんの「あんたも暇ね」じゃないけれど、娯楽に浸って物事を考えない方が幸せなのか?周囲のお気楽おばさんを見ていて困ったもんだと思います。何時も思いを馳せているのは暇なんじゃないですよ。

 さっきの再現するのは諦めて次にします。(涙)

 *新しい歴史教科書の表紙の帯も見て下さいね。

    亀天@坦々塾事務局 大石

Posted by 亀天 at 2009年09月28日 12:41
 奥様ブログか此処ならそろそろネタになってるだろうと思ったら「まだ」でござんす。こう書くと「そんなに速く読めるか!」と文句が出るだろう。だから私は碌に読まぬまま書く。考えてみれば著者にも読者にも失礼な話だ。
新刊両冊、新稿がめっぽう面白い。読書を怠ける苹にしては珍しく西尾先生の本ばかり増えていくが、それらの中でも今回の決定版『国民の歴史』、中でも付論が抜群に面白い。
それこそ記念碑的名著たる『江戸のダイナミズム』よりも…と書けば却って気を悪くするだろうか。その後、本文の数箇所を読み始めてハハァと思った。前後の新稿が面白いのは、本文が面白いからだ。つまり西尾先生は本文につられて、間違えて(?)面白い文章を書き加えてしまったのではないかと。
冗談の様だが本音の感想である。面白くなければ決定版を出す意味がない。ついでに『文藝春秋』2009.11号を同時購入したのも何かの縁だろう(前回の購入は2003.3号)。この意味で、「日録」での同社校閲部に関する言及は重ねて美味しかった。
やがて本は忘れ去られる。…上巻P.274に引用のある足立啓二『専制国家史論』もそうだ。これを見て、うちの書棚にも並んでいたのを思い出した。そう云えば何か一冊、「日録」に紹介されていたのを見て買った本があったけれど、もしかしたらその時のがこの本かもなあ。〜そんなあれこれを思い出す気分は下巻の参考文献一覧にある「西尾註」の様でもあり、余計な話で申し訳ないが、今「西尾註」と書いたらドリフターズの荒井注まで思い出しちまった。…なんだバカヤロウ。(と云うギャグが昔あったっけ。あじゃぱあ。)
同じく上巻P.398には東大寺戒壇院の『広目天』像が出てくる。そこに指示してあったので口絵を見た。少しだけガッカリした(のを重ねて思い出した)。顔だけじゃん。私は植村和堂の本か何かで、これを広目天執筆像と覚えていた。この像を見れば、当時の人(たぶん)の筆の持ち方が分かる。
昔これを真似てみた。所謂「発鐙法」や「鵞頭法」よりも和様の字が書きやすいと思ったのを覚えている。
歴史には、思い出されるべき事への熱情がある。その事がよく分かる本を書いてくれた事に感謝。…で、これを何処に書こうかなあ。そこで一言、以下の通り付け加える事にした。〜「亀様、仏様。ごめんなさい。店頭で『日本人の歴史教科書』の新しい帯を見てくるのを忘れました。」
Posted by 苹@泥酔 at 2009年10月16日 21:55
苹@泥酔様

 いつも坦々塾のブログを読んでくださりありがとうございます。\(^o^)/♪

 CO2問題が終わるころ(あと2〜3回)には、亀も少しは読み進んでいる「かも」です。(笑)
 民主党は本当にCO2を25%削減するためにお金をばら撒くんでしょうかね?

 かなり前の、カビが生えたような話ですが、扶桑社の「国民の歴史は重たくて大きくて読みにくいです」
 その時確か「分割した方が、持ち歩きできるから助かるし・・」とも言ったような記憶があります。

 そうしたら「ちゃんと机で座って読んでください」と言われたことを思い出しました。(笑)

 亀が本を読む時間の20%以上は電車の中や、友達と待ち合わせの時なのです。
だから、重たい本はどうも読み進むのに時間がかかるのです・・と言い訳です。(汗)

 「東大寺戒壇院の『広目天』像・・・この像を見れば、当時の人(たぶん)の筆の持ち方が分かる。」

・・へぇ、そうなんだ!亀は全体像を見たとしても、そこまで気付かないと思います。苹さん流石です。

 今回の「新しい『国民の歴史』」は註が充実していると聞いていますので、楽しみに読みます。

 亀は感想文とか苦手なので、近いうちに何方かに書いていただきブログで紹介したいと思いますので、もうちょっと待って下さぁい。

 亀戸駅アトレにある有燐堂の『日本人の歴史教科書』の新しい帯が何冊か外されていたので、下の方にあった帯付きの本を上に移動して、店員さんに帯を付けてくれるようにお願いして来ました。反対派が剥がしていったんでしょうか?
 
 苹さんも、本屋さんへ行って、「思い出したら」でいいので見て下さいねぇ〜。

   亀天@坦々塾事務局 大石
 
Posted by 亀天 at 2009年10月17日 08:02
 今夜のネットサーフィンで発見。撃論ムックの新刊が出るそうで、西尾先生のやフランス絡みのネタに興味津々。んでもって教科書の方は…置いてなかったり、古い帯だったり、帯がなかったり。かと云って、帯の有無や種類まで一々指定して注文しようものなら忽ち「嫌な客」になっちまうんだろーな(苦笑)。
 『国民の〜』シリーズは確かに大きくて重かった…。そして彼女も重かった(関係ないけど)。俺と付き合った女はみんな太っていったぜ(と波止場でニヒルにきめてみる)。…と書いたところで乙女心の戦前ネタをプレゼント(↓)。
http://www004.upp.so-net.ne.jp/t-kyoudo/jpeg/1room/cm/Dscn0508s.jpg
http://www004.upp.so-net.ne.jp/t-kyoudo/1room/cm/cmwoman.htm

 閑話休題。〜うっかり忘れるところだった。誤字訂正しとかなきゃ。上条信山の本で確認したら「発鐙法」でなく「撥鐙法」でした。あと植村和堂の本は『書道技法講座』(二玄社)中の「高野切第三種」で、他に法隆寺金堂の広目天、白毫寺の太山王像、絵では御物の小野道風像が載ってました。解説を読みながら写真を見るのでなく、実物を見たなら私は絶対に気付かない(orz)。〜この本は今DVD付きになったのかな。その前が確か紙のカバーで、その前がビニールのカバー。私が持ってるのは先々代のビニ本です。
 それと、前稿の表示は…なぜか空行と改行が増えてて、さらりと流したつもりが「妙に印象的」になっちまった様な。そこだけちょっと戸惑ってます。
Posted by 苹@泥酔 at 2009年10月17日 23:15
苹@泥酔様

 そうかぁ。。読みやすいようにと「隙間」を入れたんだけれど、これからはそのままにします。元に戻しておきます。ごめんなさい。

 やはり、帯はバラバラでしたか。。。
亀の行くお店も同じような感じなので、自由社にお願いして「帯」だけ送ってもらいます。

 日付が代わったら、「決定版・国民の歴史」の感想文が載りますので読んでください。

    亀天@坦々塾事務局 大石
Posted by 亀天 at 2009年10月17日 23:45
 改行や空行挿入で読みやすくなったのは確かで、ハッキリ云えば「改良」以外の何物でもありませんでした。改行箇所では国語的構造もスッキリしましたし。〜今はテレビも改良されました。ハイビジョン時代は毛穴までクッキリ。そこに映る自分を見て戸惑う様なものかしら。…そもそも改良とは何なのか。モノクロとカラー、朦朧と精緻とでは何が違うのか。恐ろしい沈黙が自画像の中から迫ってくる様で、それと似通った何かを浅野様の感想からも感じた次第。
 浅野様のは、ご自身の自画像から日本人の自画像へと向かう旅の様なものに見えました。そこには圧倒的な情報の積み重ねがあります。ところが苹の場合は「毛穴」を掘り下げたら突如ダニが見えた様なもので、たじろぎへの心の準備がないところに…という訳ですな。心のダニが明日の今頃を思って初めて「僕は汽車の中」とイメージできる。そのダニの棲まう場所が切り裂かれ、噴き出る血潮に洗い流されていく。血まみれの私…と書けばウッカリ別のものを想像して訳もなく謝罪(?)したくなるけれども、ふと気付けばそこに隣の他者が居座っている(苦笑)。するといつしか相手を失い、「私はどこに行った?」と若者の様に誰かが「自分さがし」を始めたくなるから問題だ(脱線転覆)。
 『国民の歴史』はちょうどその時期に重なった。昔からあったのに、さも今になって「自分さがし」と呼ばれ出したかの様な欺瞞の映し鏡。なにしろ「日本人に誇りを与えるとか自虐史観に打ち克つとか、そんな言葉が当時流行っていて、一緒にされるのは迷惑だなと思いました」と著者自身が述懐している(下巻P.507)。戸惑いと迷惑とでは視点も相手も違う。そこに読者が立ちはだかるのだから西尾先生には二重の迷惑なのだろうが、因果なもので或る意味「読者さがし」からは逃れられない。その上こちとら訳もなく「不出来な読者でスミマセン」と謝罪したくなるのだから二重が三重、三重が四重…。そんな夜は何か室内楽でも聴いて紛らわせようかしら。
 それにしても、斯くも早く決定版の感想が載るとは。てっきり連載の残りが済んでからになるだろうと、夢にだに思はざりしかば。(書き方を間違えてるかも…あたしゃ古文仕立ては苦手ぢゃ…汗)
Posted by 苹@泥酔 at 2009年10月18日 22:52

苹@泥酔様

 仰る通りそうなんです。

 「浅野様のは、ご自身の自画像から日本人の自画像へと向かう旅の様なものに見えました。そこには圧倒的な情報の積み重ねがあります。」

浅野さんの努力には、いつも頭が下がります。

 「夢にだに思はざりしかば。」こっちは私も解らないんで、聞いておきますねー。
古文と漢文の授業は寝ていましたので。(汗)

   亀天@坦々塾事務局 大石
Posted by 亀天 at 2009年10月19日 10:10
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